忍者ブログ

ラストウィンドウ攻略

ラストウィンドウ攻略

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

チャプター4を攻略

チャプター4を攻略しました(@@;
今回は尋問がマリーとスティーブだったので
少しストーリーが長めでした。

今回でマリーとスティーブの過去が少し
明らかになった感じか。
ゲームオーバーではまたスティーブにぶん殴られw
フランクのクソジジイには、部屋にやつがいるとチクられ、
グダグダした人間模様でした(笑)

テープ入れたら切れるし、おいおいまたこのパターンかw
とニヤリとしてしまった。
このゲームはよくテープが切れるものだなー

チャプター4では謎だった4階に潜入できたものの
結構な割合で皆4階に入れたとは拍子抜けした。
404号の便箋受けが受け取るのはやつなのか?
と匂わせといて結局分らんパターンがちょっとショッパイ。
怪しいと言えば、どれも怪しい人物に見えるからあら不思議。

⇒チャプター4-ラストウィンドウ攻略
PR

ピンキーラビットのゲームウォッチ

25セントを入手すると自動販売機で
ジュースを購入することができるようになります。

どのジュースを購入しても反応は同じだったが
たまにフタの当たりが出ることがあり
それをパトリス夫人に見せたら、ピンキーラビットの
ゲームウィッチと交換して貰った。

内容はシンプルで、忍者の横からの飛び道具を交わしながら
上に流れるニンジンをゲットして、下のカゴに入れる
作業ゲームです。長く遊んでいると忍者の攻撃が早くなり
何度があがります。HPが減ってもある程度点数を稼ぐと
回復する仕様なのかな~

得点を稼ぎまくると何になるのか不明だが
まあピンキーラビットのゲームを遊んでみなはれ。

⇒ピンキーラビットランドのミニゲーム ラストウィンドウ攻略

チャプター3の攻略

チャプター3を攻略しました。
今回は最後の方でレックスを尋問する内容で
ひさびさのハイド元刑事の尋問の音楽が聞けて
懐かしく感じたものです。

ラッキーズカフェとかレックスのしぐさとか
見てると、バリバリの3D時代だが
2Dのカクカクのアニメーションの方が
感情が伝わりやすいから不思議なものですな。

ちょっと吹いたのが
ディランにハンマーを借りに行って
ちょっと野暮用があるから、ハンマーを貸してくれ
と言った時のディランの心境が悪化したのにワラタw

ちょwハンマー持って、パトリス夫人をやる気で
ないんだろうか・・・とでも思ったのだろうか(笑)
お前に答える必要はない!と言ったら
ディランのやつがチクりやがりました。
それで何故かその後、ディランと掃除してゲームオーバー。

あえてゲームオーバーのパターンを見るのも面白いゲームだな。
今回は尋問とかゲームオーバーになると
直前からリトライできるようになっているので
あえてゲームオーバーを選択して楽しむのも一興かと思います。

⇒チャプター3-ラストウィンドウ攻略

チャプター2を攻略

チャプター2まで攻略してみました。
印象としては、まだ序盤なのでキャラクター紹介
といった流れでのプレイスタイルが多かったかな。

とりあえず話しの流れとしては一歩道で
おかしな選択を選ばなければゲームオーバーに
なることは無いだろう。

自動販売機なども今回もあったが、
お金がないので購入できない。
ラッキーズ・カフェでチョロチョロ周囲を観察していたが
今回もジュークボックスがそのままの形で置いてあった。

隣の部屋にはビリヤード台があったので
ミニゲームとしてプレイできるのであろうか。
チャプター2の話的には、カイルの過去の記憶や
母親が電話で登場するなど、カイルの過去が伺えるものだった。

⇒ラストウィンドウのチャプター2を攻略

チャプター1の攻略

オープニングからチャプター1まで
サクッと攻略しました。
会話はいくつか選んで試してみたが
どれを選んでも同じようだった。

202号室のカイル・ハイドの部屋の中に入って
テーブルの上に置いた手紙を読む前に
部屋の中をあちこち調べてみたら
ラジオやテレビを付けることが可能でした。

ラジオは周波数を合わせると音楽が聞け、
テレビはいくつかニュースやピンキーラビットが
ゲーム化したやつなどの内容だった。

また冷蔵庫や引き出しなども見て回ると
ピンキーラビットの貯金箱があり
女の子から貰った物だと良いニヤリとしていたことから
前作にメリッサにでも貰った物なのかな。

⇒ラストウィンドウのチャプター1の攻略

Google AD

Copyright ©  -- ラストウィンドウ攻略 --  All Rights Reserved

 / Design by CriCri / Photo by Claudia35 / Powered by [PR]

 / 忍者ブログ